<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/">
<title>酒精ブログ</title>
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/</link>
<description>酒と酒飲みとそれにまつわる万事。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/270612629.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/270599482.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/270291806.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269981461.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269821638.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269631934.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269450387.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269441901.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269205179.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268959450.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268795699.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268577851.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268295229.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268200171.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268154673.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/270612629.html">
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/270612629.html</link>
<title>オリジナル カクテルの要素</title>
<description>これはある夜、カクテルコンペの審査員もやっているバーテンダーさんから聞いたお話。オリジナル カクテルを考える時、最も重要な要素が3つあると。一つは見た目の美しさ。見た目でまず人をワクワクさせるようでないと、人を惹きつけることはできないと。二つ目はネーミング。カクテルのテーマに相応しく覚えやすいネーミングによって、飲んだ人の記憶に残るようでないと。三つ目は分かりやすいレシピ。分かりやすいレシピは同じ物を作りやすいとも言えるので、また飲んでもらった時、オーダーしてくれた人を裏切ら..</description>
<dc:subject>カクテル</dc:subject>
<dc:creator>TM</dc:creator>
<dc:date>2012-05-19T10:04:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/270599482.html">
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/270599482.html</link>
<title>モンスターズ チョイス</title>
<description>さてさて、シングルモルト・ウイスキーのボトラーズとして有名なゴードン&amp;マクファイル社が瓶詰めしたとされるブレンデッド･ウイスキー、「モンスターズ チョイス」です。スコットランドのモンスターということでネッシー(?)がラベリングされる、なんともユニークなボトルです。しかし、そのユニークなラベルとは裏腹に、味のほうはけっこう本格的です。はじめは甘くチョコやドライフルーツ、洋ナシが香り、奥からやや干草のようなドライ感も。口に含むとやはりチョコを思わせる甘味が最初にきて、ナッツやスモ..</description>
<dc:subject>ウイスキー</dc:subject>
<dc:creator>TM</dc:creator>
<dc:date>2012-05-19T07:45:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/270291806.html">
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/270291806.html</link>
<title>ファミマの日本酒 その2</title>
<description>さて、ファミリーマートのオリジナル日本酒 その2、純米酒です。醸造はこちらも大手清酒メーカの月桂冠となっています。飲んでみると前回記事にした大吟醸より米の旨味を感じますが、やはり飲みやすい軽い酒質ですし香りもそれほど立ったものも無く。このあたりはやはり、日本酒に慣れていない人向けってことですか…。一時、水のような日本酒が流行りましたけど、ちょうどそんな感じですね。</description>
<dc:subject>日本酒</dc:subject>
<dc:creator>TM</dc:creator>
<dc:date>2012-05-16T22:17:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269981461.html">
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269981461.html</link>
<title>神楽坂：ザ ロイヤル スコッツマン</title>
<description>神楽坂の少し奥に入ったところに昨年末オープンしたスコティッシュ・パブ、ザ ロイヤル スコッツマン。神楽坂という地にあって貴重なスコティッシュ・パブです。店内に入るとウイスキー樽(何と秩父蒸留所の物！)を利用したテーブルの他、カウンターが5席。カウンターに陣取りビールサーバを眺めるとギネスはもちろん、よなよなエールやブリュードッグとクラフト・ビールも含めて5種のサーバが。ここはまず、ブリュードッグのパンクIPAをいただく。うーん、この溢れんばかりのホップの風味が良いですね。お供..</description>
<dc:subject>店</dc:subject>
<dc:creator>TM</dc:creator>
<dc:date>2012-05-14T22:21:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269821638.html">
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269821638.html</link>
<title>カクテルの日</title>
<description>5/13、本日はカクテルの日となっております。なぜ、カクテルの日かって?こちらのWebサイトによると、アメリカの週刊新聞「バランス・アンド・コロンビア・リポジトリ」で「カクテル」という言葉が使われたのが1806年。読者から寄せられた問い合わせに対して、初めて「カクテルとは」という定義がされたのが、5月13日のことでした。とのことです。アメリカのほうでは結構前から5/13はカクテルの日としていたようですが、それを日本でも真似ようってことですね。まぁ、こういったことをきっかけに、..</description>
<dc:subject>カクテル</dc:subject>
<dc:creator>TM</dc:creator>
<dc:date>2012-05-13T18:35:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269631934.html">
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269631934.html</link>
<title>ブラックアダー スモーキング アイラ</title>
<description>最も樽に近い状態で瓶詰めすると言うブラックアダー社がリリースする、アイラのシングルモルト「スモーキング アイラ」です。諸般の事情により蒸留所名は明らかにされていませんが、スモーキングということであそこかなー？といった感じではあります。さて、肝心の味のほうはと、、、最初の香りはスモーキーさを感じ、そこからパッションフルーツにモルトビネガーの感じ。フレッシュ感gがありますね。そして、口に含んでみるとスモーキーとピーティとが口の中で爆発！ 後からモルトの旨味、ややコーヒーとかカラメ..</description>
<dc:subject>ウイスキー</dc:subject>
<dc:creator>TM</dc:creator>
<dc:date>2012-05-12T11:46:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269450387.html">
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269450387.html</link>
<title>ファミリーマートの大吟醸</title>
<description>ファミリーマートがもっと若い人に日本酒を飲んでもらいたいと大手酒造と手を組んで生まれた「粋」シリーズ。その中から今回は、大吟醸(醸造は日本盛)を取り上げてみましょう。さて、大吟醸ということでまずは香りからチェックしますが、あれ？吟醸香がほんの微かにしかない…。口に含むとすっきりとした味わい、淡麗系ってやつですね。いうほどフルーティさはなく良くも悪くも吟醸造りらしさがない酒です。しかし、日本酒に慣れていない人に飲んでもらうなら、これぐらいが良いのですかねー。でも、酒飲みとしては..</description>
<dc:subject>日本酒</dc:subject>
<dc:creator>TM</dc:creator>
<dc:date>2012-05-11T00:23:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269441901.html">
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269441901.html</link>
<title>ブードルス</title>
<description>一部では熱狂的な(?)ファンもいるジンの一つ、ブードルス。あまり、このジンをベースにマティーニを作るバーテンダーさんは多くないですが、モーリ・バーの毛利氏が作るマティーニのベースとなっているということでも有名なジンです。さて、タンカレーやゴードンなどと、何が違うのか？思うにその香りの立ちかたではないかと。冷凍したブードルスを飲み進め徐々に温度を上げていくとそれにつれ、濃厚かつ華やかな香りが溢れるように立ってくるのがブードルス。これがタンカレーだと冷えた状態でその個性を最も発揮..</description>
<dc:subject>ジン</dc:subject>
<dc:creator>TM</dc:creator>
<dc:date>2012-05-10T23:17:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269205179.html">
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/269205179.html</link>
<title>在位60年記念ボトルですか…</title>
<description>イギリスのエリザベス女王の在位60年を記念して限定60本だけボトリングされた「The Queen’s Diamond Jubilee」。製造したのはジョニーウォーカーを擁するディアジオ社。ジョニーウォーカーが持つ60年もの原酒を特別にブレンド、さらにボトルはバカラ･クリスタル。ボトルにはシルバーの装飾と、0.5カラットのダイヤモンドを埋め込むという手の込みよう。ペアのクリスタル･グラスも付いてくるとか。価格は10万ポンド(日本円で120-130万円ほど)と、流石のスペシャルプ..</description>
<dc:subject>ウイスキー</dc:subject>
<dc:creator>TM</dc:creator>
<dc:date>2012-05-09T11:41:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268959450.html">
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268959450.html</link>
<title>このイチローズ モルトにはやられた</title>
<description>さて、先だってのウイスキーマガジンさん主催のデイヴ・バー終了後、残った人間に対してこれは難しいから何年物か当ててごらんと出されたボトル。もちろん最初はブラインドで出され、その時の感想は…程よくピーティで樽のニュアンス、モルトの旨味・コクのバランスが良く熟成感も出ているものの奥からフレッシュ感が溢れてくるというもの。とりあえず、熟成感とフレッシュ感のバランスから8年ぐらいだろうと答えたところ、出てきたのは画像のボトル。。。2009年蒸留、2年熟成のニューボーンでしたとさ。。。ス..</description>
<dc:subject>ウイスキー</dc:subject>
<dc:creator>TM</dc:creator>
<dc:date>2012-05-08T01:18:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268795699.html">
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268795699.html</link>
<title>キルホーマン 5年 NBA京都支部限定ボトル バーボン樽</title>
<description>NBA(日本バーテンダー協会)京都支部会員向けに限定ボトリングされた、バーボン樽熟成の5年物です。キルホーマンといえばこのブログでも何度となく取り上げている、アイラで最も若い蒸留所。若い熟成年数ながら非常に素晴らしいボトルをこれまでリリースしてきています。さて、そんなキルホーマンの限定ボトルはどうかというと、これも素晴らしいの一言に尽きるでしょう。キルホーマンらしいスモーキーさ、ピート感にややスパイシーな香り。口に含んでもスモーキーさを強く感じさせ、そこからモルトらしい甘味や..</description>
<dc:subject>ウイスキー</dc:subject>
<dc:creator>TM</dc:creator>
<dc:date>2012-05-07T00:37:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268577851.html">
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268577851.html</link>
<title>ウイスキーマガジンからのお呼ばれ</title>
<description>というわけで昨日、ウイスキーマガジンさんから御呼ばれして、本来のイベントであるデイヴ・バーとは別枠にて、デイヴ氏がセレクトしたウイスキーの試飲と共に、他のブロガー氏達と色々なお話をさせていただいてきました。ちなみに、その会場はこんな感じ。既に並べられたボトルを裏側から写していますが…。出てきたボトルはどれもうーむ…と唸るものばかり。テイスティングノートは別途、記事にしたいと思いますが残っている画像だけでもアップしてみます。このほかにもボウモア樽でフィニッシュしたアランのシング..</description>
<dc:subject>ウイスキー</dc:subject>
<dc:creator>TM</dc:creator>
<dc:date>2012-05-05T12:02:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268295229.html">
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268295229.html</link>
<title>サンボアの歴史書?</title>
<description>現在発売中のあまから手帖5月号にて、切り絵作家の成田氏がスタンディングバーのサンボアについて書かれています。サンボアの発祥から各店のルーツや特徴など、かなり細かいところまで書かれておりなかなか興味深いものであります。</description>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:creator>TM</dc:creator>
<dc:date>2012-05-03T14:25:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268200171.html">
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268200171.html</link>
<title>臥竜梅 活性にごり酒 純米吟醸</title>
<description>近年、評価が高い臥竜梅の活性にごりで、さらに純米吟醸の一本です。活性にごりということで、酵母が生きたままビンに詰められた生酒になります。このため、瓶内で二次醗酵が進みスパークリングワイン(シャンパン)と同様に炭酸ガスを含むお酒に仕上がるものになりますね。そのためか瓶には、「開栓時、噴き出し注意！」のラベルが…。ま、それなりに苦労しながら(安易に開栓したら、シャンパンファイトの様相になるところでした)開けたその一杯は、なかなか良き感じですね～。純米吟醸ということですが穏やかな吟..</description>
<dc:subject>日本酒</dc:subject>
<dc:creator>TM</dc:creator>
<dc:date>2012-05-02T21:44:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268154673.html">
<link>http://drunk.blog.uisgebeatha.jp/article/268154673.html</link>
<title>ウイスキー専門誌からのお誘い</title>
<description>某ウイスキー専門誌から突然のメールをいただき、ウイスキー関係のブロガーを集めた試飲会と某ウイスキー専門誌スタッフ、他のブログ執筆者の方々とお話をする場に呼ばれてみました。時は5/4と急ですが、どんなウイスキーを囲み、どのような話をすることになるか未知の世界ですが、まずは楽しんできたいと思います。Tokyo Bar Show直前でもありますし、面白い展開になると良いのですが(笑)。</description>
<dc:subject>ウイスキー</dc:subject>
<dc:creator>TM</dc:creator>
<dc:date>2012-05-02T16:10:34+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>

